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マイアミ空港で機長「壊さないでください」

度々ネタ元にしてる毎日新聞『こんにちは』。
なんか今日も面白いのがあったので。

今回は南米の話。同じラテン系でも色々と違う、何人かのグループなら見た目でわかるんだという話。

こんにちは:オーラ 空港で見る国民性(毎日新聞)
ラテンアメリカといってもいろいろだ。国民性と言うのか、国によって雰囲気はかなり違う。数十人の庶民を眺めれば、どこの人だか大体見当がつく。そんな体験ができるのは、ラテン人がよく利用するマイアミの国際空港だ。
(略)ゲートでは「手荷物はひとり二つまで」「無理に押し込まないで」と添乗員が繰り返している。機内に入れば合点が行く。人々は段ボール箱やパンパンに膨らんだ手提げ袋を強引に荷棚に押し込み、それを添乗員が必死に止めている。

機長は米語なまりのスペイン語で「飛行機を壊さないでください。ルールを守らないなら飛びませんよ」と注意している。それでも収まらず、機長はしまいに「壊さないでください。壊さないでください」と絶叫し始める

これ朝刊に載ってた記事なんですけど笑った笑った。
新聞見ながら笑ったのは久しぶり。

あんまり乗り合わせたくないなぁ(笑)。

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