« 「伝説の詐欺師」"ハギオギ"に賠償命令 | トップページ | BSE全頭検査、1.2円/100gは高いか安いか »

5ヶ月遅延の年賀状

すごい話だなー…。

豊見城市で5か月遅れの年賀状届く(琉球新報)
6月2日、豊見城市長堂の男性(27)宅に14通の年賀状が届いた。5か月遅れの新年のあいさつに、男性は「びっくりした」と目を白黒させ、「遅れて届いたためにお礼を言えない人がいた」と困惑している。(略)
郵政公社は「あくまでも推測」と断った上で、別人宅に誤配された年賀状を、その家の人が忘れたままでいて6月1日に南風原管内で再投かんした可能性が高いとみている。消印のないものは機械の押印漏れという。配達員の置き忘れ、あるいは意図的な未配達については「ほかに問い合わせや苦情がないため可能性が低い」と話している。(略)
今の時期になんの説明もなく年賀状がドサッと届いたら驚くよな。

捨てずに再投函されただけでも幸いと思うべきなのか?
しかし、被害者の「遅れて届いたためにお礼を言えない人がいた」っていうのが気になる。
これは単に「1月中に返信できなかった」ことを言ってるのか、それとも別な意味(この半年のうちに亡くなった人からのものが含まれていた)なのか…。後者だったらナンだなぁ…。うーん。

インターネット日和: 年賀状一万通、5日遅れで配達

|

« 「伝説の詐欺師」"ハギオギ"に賠償命令 | トップページ | BSE全頭検査、1.2円/100gは高いか安いか »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。